今回、2016年2月7日に北朝鮮から発射された物体は、「人口衛星である可能性のほうが高い」です。


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「衛星打ち上げに完全に成功」北朝鮮が特別重大報道(2016/02/07 14:54)

 北朝鮮の朝鮮中央テレビは、地球観測衛星「光明星(クァンミョンソン)4号」が軌道に進入し、打ち上げが
完全に成功したと報じました。

 朝鮮中央テレビ:「科学者と技術者たちは、国家宇宙開発5カ年計画のなかの2016年計画により、新しく研究開発した地球観測衛星『光明星4号』を軌道に進入させることに完全に成功した」
 日本時間の7日午後0時半から放送された朝鮮中央テレビの特別重大報道では、金正恩第1書記が6日に打ち上げの命令を下したことを写真とともに報じました。さらに、打ち上げは日本時間の7日午前9時30分に行われ、午前9時39分46秒に人工衛星が軌道への進入に成功したとしています。また、打ち上げた衛星には計測機器と通信機器が装備されていると説明したうえで、今後もさらに衛星を打ち上げるとしています


 

北朝鮮“ミサイル”発射 7日~14日に予定早める(2016/02/07 00:18)

 政府は、北朝鮮が「人工衛星」としている弾道ミサイルの発射期間を7日から14日の間に変更したと国際機関に通告したことを確認しました。

 北朝鮮はこれまで、8日から25日まで午前7時半から午後0時半の間に人工衛星を発射すると国際機関に通告していました。日本政府は Donna Sharp ドナシャープ Womens bags Shelley Bag Bali、北朝鮮が予定を早めて7日から14日の間に発射すると通告を変更したことを確認しました。時間帯や発射区域に変更はありません。ミサイルが落下した場合に迎撃する自衛隊のミサイル「PAC3」は6日夕方に沖縄県石垣島に配備されましたが、宮古島にはまだ配備されておらず、防衛省は迎撃の態勢を急いでいます。
 中谷防衛大臣:「現在 白衣 女性 レディース ドクターコート ワコール wacoal HI400-1 実験衣 診察衣 女性用 医療用 医師用 ユニフォーム 医師 おしゃれ 制服 制服専科 医者 病院 ドクター 医務衣 栄養士 実験 女子 薬剤師 医療用白衣 はくい 実験用白衣 コート、宮古島に向かって全力を挙げて輸送中であるが、7日午前7時半、これに間に合うべく態勢を整えたい」
 ある政府関係者は、ミサイルの発射台がある東倉里(トンチャンリ)上空の偏西風が弱まっていることが変更の原因とみていて、なるべく早期に発射を行いたい思惑が感じられるとしています。


北ミサイル発射 打ち上げ成功か? 2つの物体が地球の周回軌道上に…米国防総省がCNNに明かす

産経新聞 2月8日(月)10時22分配信

 

 【ワシントン=青木伸行】米CNN(電子版)によると 二尺袖着物 単品 レディース 卒業式 謝恩会 お仕立て上がり 洗える二尺袖着物 (麻の葉/緑) グリーン ショート丈 成人式 結婚式 二尺袖 卒業式 袴 女性 二尺袖着物単品 モダン レトロ、米国防当局者は8日までに、北朝鮮が発射した長距離弾道ミサイルの何らかの2つの物体が、地球の周回軌道に乗っていることを明らかにした。

 2つの物体が、北朝鮮が主張する「衛星」なのか、ミサイルの残骸などであるかは不明。米コロラド州の北米航空宇宙防衛司令部(NORADO)は、2つの物体の軌道傾斜角は97・5度だとしており、それぞれに「41332」と「41333」の衛星カタログ番号を付けた。


今回の打ち上げは、衛星である可能性のほうが高いです。

なぜなら、政府・マスコミ・関連諸国の動きがいつものでっち上げ事件と同じだからです。

今回打ち上げられた物体が「人工衛星か?」「ミサイルか?」現在、韓国が分析している途中なのです。
しかも、失敗とか成功とか分析が割れて報道しています。
(これもシナリオとして人為的に二面的に報道していると分析しています。)

人工衛星である可能性を払拭できない現状にもかかわらず、【発射された日】に、もう政府・マスコミ・関連諸国は、「ミサイルが発射された。」と決めつけています。

そしていつものようにその後の対応が異常にスピーディーです。

日本は独自の制裁処置をすると決め、韓国は「THAAD・サードミサイル」の導入を再検討、アメリカを含んだ東アジアが協力関係を確認し、その中で中国だけが若干孤立しているという構図が示されているからです。


総理“日本独自の制裁を” 関係国とも緊密に連携へ(2016/02/07 17:04)

 7日午前9時半ごろ、北朝鮮が事実上の弾道ミサイルを発射しました。総理官邸から報告です。

 (政治部・藤川みな代記者報告)
 (Q.日本政府の対応は?)
 政府はミサイル発射後、直ちに北京の外交ルートを通じて北朝鮮に厳しく抗議しました。そして、午前10時すぎから国家安全保障会議を開催しました。そのなかで、安倍総理大臣は日本独自の制裁を速やかに決定するよう準備を指示しました。また、アメリカや韓国など関係各国と連携し、必要な対応を行うことも指示しました。それを受けて、午後には中谷防衛大臣が韓国の国防大臣と電話で会談し、連携を確認しました。
 中谷防衛大臣:「緊密に連携して協力をしていこうと。(韓民求(ハン・ミング)長官は)『国連の決議違反でもあるし、東アジアの安定を損なうような行為で、韓国としても容認できない』と(言っていた)」
 この後、岸田外務大臣もアメリカのケリー国務長官らと電話会談する予定で、日本はアメリカや韓国と協力して国連の安全保障理事会で強い制裁を含む決議の採択を目指す方針です。制裁決議については、中国が鍵を握っています。しかし、日本政府関係者は「中国が何を考えているのか分からない」と不満を漏らしています。日本政府は、北朝鮮がミサイル発射を強行したことで安保理での制裁議論が加速することを期待していて、中国への働き掛けを強める方針です。


原因や結果を突き止める前に、それらを決めつけて、流れを作るのは、いつもの「支配者層に作られた事件」の典型的な骨子です。

そして私が過去に、「北朝鮮ミサイルは、東アジアがグルになって作られている」と言ってきました。

過去に上げたミサイル発射報道の際に、「映像も、回収もない」ことから、それら発射は嘘であり、情報だけ流すのが効率的であると私は言ってきました。

北朝鮮ミサイルの謎
北朝鮮が短距離ミサイル発射
川崎中1殺害 多摩川で供述通り発見された「携帯電話」と「北朝鮮ミサイル」

しかしなぜ今回だけ、「映像・回収」があるのでしょうか?

それは、なにかを本当に打ち上げたからでしょう。
(そしてそれが今回だけあったことは、いままでのミサイル発射が嘘であった証拠でもあると、下に添付記事でも言いました。)

今回、2016年2月7日に北朝鮮から発射された物体に対してだ・け・、「打ち上げ映像や飛翔体を回収」をしているのはなぜでしょう?

今回打ち上げた物体が「人口衛星」であれば、ただミサイルを上げるよりも、衛星の機能面などの利益を同時に狙えます。

そしてアメリカを巻き込んだ東アジアに緊張感を走らせ、上記流れも同時に作れるわけですから、「人口衛星」であるほうが、複合的な目的を達成できることから費用対効果が高く、合理的な打ち上げなのです。

今回、回収された「飛翔体」はいま韓国政府に分析されていますが、それは衛星なのかミサイルなのか、わからないということです。


ひしょう‐たい〔ヒシヤウ‐〕【飛×翔体】

高空を飛翔する人工物。宇宙ロケット弾道ミサイルなど。
[補説]宇宙ロケットと弾道ミサイルは構造がほぼ同じのため、情報が公開されていない飛翔体について外部から判断することは非常に困難となる。1998年および2009年、朝鮮民主主義人民共和国は宇宙ロケットの発射を行ったと発表したが、ミサイル実験であったとの見方もなされている。→テポドン


もちろん打ち上げの映像でも、ミサイルなのか衛星なのか全くその違いは判りません。 そして、アメリカも韓国もグルなので「衛星にしては軽い」とか、「北朝鮮にされない。」と、ミサイルであると断定的に報道しています。

マスコミは、北朝鮮が孤立しているように言っていますが、北朝鮮は統一されている東アジアでその役割が与えられているだけで、北朝鮮は天皇傘下です。

拉致者家族の代表が、北朝鮮とアジア地域のマッチポンプに対して「国際社会を巻き込んで対応すべき」と紛争を煽っています。

今回の飛行物体の打ち上げは、上記目的の為に、実際には人工衛星を打ち上げたことを、「ミサイル発射である。」と置き換えて、複合的目的を果たそうとしている、マッチポンプでしょう。

いつものことです。